【セレナ】のエディションやパーツなど口コミを見て検討してみよう

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html

今回は、【セレナ】の気になるグレード(エディション)フロアマット(パーツ)ボディカラー保険の選び方などの口コミについて記事にしてみました。

セレナの購入検討している方には、口コミが気になると思います。

そこで、気になりそうなクチコミ情報を見て、私なりの意見も書いてみました。

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セレナ ハイウェイスター Vセレクションの口コミ

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https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html

セレナ ハイウェイスター Vセレクションは、「快適装備」を充実させたエディションとなっています。

ベースとなったエディションは、「X」で「ハイウェイスター Vセレクション」では

  • LEDヘッドランプ(64,800円)
  • 両側ハンズフリーオートスライドドア(81,000円)
  • 16インチタイヤ&アルミホイール(FF車のみ)(93,014円)
  • 「快適パック」(37,800円)
  • 「日産オリジナルナビ取付パッケージ」(324,000円)

合計(57万円)を標準装備として、快適なドライブができるように設定されました。

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https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html

快適装備をプラスしたことで車両価格が

  • ベース車「X」 2WD:2,489,400円
  • ハイウェイスター Vセレクション 2WD:2,934,360円(+45万円)
  • ベース車「X」 4WD:2,733,480円
  • ハイウェイスター Vセレクション 4WD:3,194,640円(+46万円)

と高くなりましたが、57万円分の快適装備が標準装備となっているので、お得と言えます。

セレナ ハイウェイスター Vセレクションで標準装備となった「快適パック」と「日産オリジナルナビ取付パッケージ」は、実は装着率が最も高いオプションでも有りました。

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https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html

セカンドシートの横スライド機能がつく「快適パック」は、セレナユーザーには外せない装備とも言えます。

ハイウェイスターは、中古車価格も高めなので、乗り換えのことも考えると、「セレナ ハイウェイスター Vセレクション」は選んで損のない車と言えます。

「セレナ ハイウェイスター Vセレクション」の口コミ

  • 日産にしては頑張っていますが、グリルの青い部分が気に入っています。一番下のグリルに標準でデイライトLEDを埋め込んで欲しかったです。オプションでありますが、高すぎます。
  • リアの半分開くハッチは便利です。
  • 日産のインテリアは良くないとよく評価されていますが、この車は頑張っていると思います。
  • 2列目のキャプテンシートは秀逸です。また横にスライドできるので、3列目の乗り降りもとても楽です。これは嬉しい改善点です。
  • 2列目の日よけカーテン標準装備はgood。3列目にも欲しかったと思います。
  • 2・3列目にUSB電源ソケットがありますが、1.0Aまでなのでこのご時世には力不足です。ちょっと市場調査が足らないと思います。

口コミは、良くも悪くも、オーナーさんの主観が入るのであくまでも参考程度に

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セレナ AUTECH SPORTS SPECの口コミ

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https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html

セレナ AUTECH SPORTS SPEC」は、C26まであった「ライダー」を「AUTECH」というブランド名で販売しているモデルのよりスポーツ性の高いモデルです。

AUTECH」は、「NISMO」のようにレーシングスピリットを強調するのではなく、「スポーティかつプレミアム感のあるスタイリングや素材」を全面に押し出し、よりプレミアム性を高めたブランドです。

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http://www.autech.co.jp/sv/serena_autech/index.html

「セレナ AUTECH SPORTS SPEC」は、S-HYBRID仕様の中でもよりスポーツ性を強めた1台として君臨しているのです。

「セレナ AUTECH SPORTS SPEC」は、ボディ剛性の強化とともに17インチの足回りを得て、ワインディングでも楽しめるスポーツマインドの高い男性におすすめできます。

  • サスペンション
  • ECU
  • 電動パワーステアリング
  • VDC(横滑り防止装置)
  • 排気系

など多岐にわたり施されたチューニングは、実はNISMOで施されたチューニングそのものでもあるんです。

これらのチューニングにより、ワインディングでのリニアな応答特性と、高速での直進安定性や加速性能の向上にも寄与しています。

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http://www.autech.co.jp/sv/serena_autech/index.html

「セレナ AUTECH SPORTS SPEC」は、「AUTECH」ブランドの洗練されたルックスと、NISMOチューンの卓越した走行性能を持つ、ベストバイな1台といえます。

この車なら、日常のファミリーユースから、走りを楽しむパパさんの欲求までフルカバーできます。

「セレナ AUTECH SPORTS SPEC」の口コミ

調べたんですが、口コミが見つからないので調べた評価を書いてみます。

黒を基調として、「AUTECH」ブランドカラーのブルーを配した、スタイリッシュなデザインのインパネ

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https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html

「セレナ AUTECH SPORTS SPEC」のシートは、独特な模様とスエード調の素材が使われ非常にプレミアム感が強いのですが、「AUTECH」ブランド共通のものとなっていて、運転席でのホールド性が欠けるということが欠点です。

NISMOには、レカロシートのオプション設定があるのに、「セレナ AUTECH SPORTS SPEC」には設定がないというのは、この車の性格から言って残念なことです。

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セレナ プロパイロットの口コミ

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https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html

セレナに搭載されている「プロパイロット」は、高速道における「渋滞時」と「巡航運転」路において、アクセルやブレーキ、ステアリング操作を自動的に支援する装置です。

とは言っても、あくまでも運転支援であり、自動運転ではないので過度の期待は持てません。

プロパイロット装着なら、渋滞時もラクラク

渋滞時に前走車が停止した場合、「プロパイロット」は運転者が何もしなくても、停止状態を維持してくれて、前走車が再発進したと気に停止時間が3秒以内なら、自動的に再発進してくれ、3秒以上のときには、運転者のアクセル操作かボタン操作により再発進するというのです。

「セレナ プロパイロット」の口コミ

高低差に弱い
下り坂で設定速度以上になりやすい
バイクや自転車を認識しない事がある
グレーの車を見失う
渋滞で車間が詰まっている時にレーンを見失いがち
ETCゲートなどで車線を失ったとたん、ハンドル制御が解除される
車線が複線で描かれるなところだと急に不安定になる

実際、プロパイロットはあくまでも運転支援なので、過度な期待は持たないほうが良いといった口コミになっています。

セレナ c27 フロアマットの口コミ

純正品のフロアマットは、どうしてあ~も高いんでしょうねぇ

「セレナ c27 フロアマット」の口コミ

カーマットは高いので他社で作製しているフロアマットです。
純正品と寸法等は変わらずフィットするようですよ。
フロアカーペット+ラゲッチマットはエクセレントにしました。
安くあげたいのならフリーカットタイプのカーマットもありますよ。
純正品の消臭処理ですが社外品と同じ処理方法だとディーラーから回答がありました。

とまぁ、私は面倒くさいので純正品でそのまま使っていますけど、こうして口コミ見ていると、結構皆さん社外品を考えていることが分かります。

 

 

セレナ c27 カラーの口コミ

セレナ c27のボディーカラーの選択には、皆さん迷っているようです。

人気カラーについては、こちらに参考記事があります。

=>【セレナ新型C27】の口コミ評価を見てびっくり!こんな口コミ評価

皆さんお悩みの理由は、青空駐車なので「汚れ」と「褪色」と「リセールバリュー」を気にされているようです。

「セレナ c27 カラー」の口コミ

青空駐車となるため褪色が心配です。パール?メタリック?系なら心配要らない、とも聞きますが10年以上乗ろうと考えているため、慎重に選びたいと思っています。
好みもありますし、どの位までの汚れまで気にならないかとか、手入れの頻度とか、それらによっても違ってくるのではないでしょうか?
セールスマンによると、一般的に白か黒なら人気の浮き沈みがあまり無いので、塗装色での減点が避けやすい色だそうです。
今回、乗り潰すつもりなのであまり下取りは考慮していません。ですが白、黒の人気は凄いですよね。
ソリッドの赤ではないので退色はないと思います。他のパールなんかに比べても酷い状態にならないと思います。ただ、磨き傷は目立つと思いますよ。

実際買うとなると、日焼けや雨汚れ、磨き傷はとても気になりますし、買い替えも視野にある場合はリセールバリューも気にっちゃいますよね。

でも、私はいつも直感的に自分の気に入った色で選ぶことにしています。

セレナ 自動車保険の口コミ

セレナを購入するに当り、もともと車両代もそこそこ高いので任意保険代も気になります。

できることなら少しでも安くしたいところです。

「セレナ 自動車保険」の口コミ

ちなみに、私は販売店か、通販型自動車保険売上№1にするか迷っています。
外資系など安い保険会社は「新価特約」というものがないので、万が一大きな事故をした場合、損だと説明されました。
販売店の保険にしました。今までの保険の等級?が20等級なので年齢制限をかけるとそこまで高くならなかったのと車両保険に入ろうと思っていたので←以前の新車では入っておらず車上荒らしにあったことがあったので。
通販NO.1保険に、数年前に切り替えました。当時のディーラー担当者には、あと1年で切り替えると、事前に宣言してからにしました
通販型の自動車保険は、示談割合を争うような状況のとき、先方ときちんと交渉してもらえるのでしょうか?
私の場合は販売店の保険に加入しています。
なぜかと言うと、事故があった際に手間が掛からないからです。

ここで、「新価特約」と言う言葉が出ています。

実は、この特約万が一事故ったときには、割合にもよりますが、とても効力が大きいです。

車両保険代の50%に達する修理費用になった場合に、新車に乗り換えるという条件であれば、車両保険代が満額に諸費用分も保証してくれるんです。

私は、夜バックをすると気にうっかり鉄骨構造物にぶつけてしまい、リヤハッチやバンパーがベッコリ。

これの修理代は30万くらい行きそうだなと予想したのですが、修理見積もりに出すとフレームまで破損していて、60万という見積もりが出ました。

当時の車両保険は110万だったので、諸費用分も入れて140万以上保険代が降りて、ローンの残債以外は頭金にして、2つグレードが上の車に乗り換えられました。

それから、保険はデーラーで入ってますが、これは手間と同時に修理時の代車など、馴染みの営業マンに配慮してもらえるからです。

=>自動車保険を探すなら、無料でできる一括見積がオススメ

セレナの口コミ まとめ

今回は、【セレナ】の気になるグレード(エディション)やパーツや保険の口コミについて記事にしてみましたがいかがでしたか。

「セレナ ハイウェイスター Vセレクション」のコストバリューや、「セレナ AUTECH SPORTS SPEC」のプレミアム性については、キチンと伝わったか気になるところです。

その他、フロアマットは社外品を考える人が多かったり、ボディーカラーも結構迷っていたりと、セレナの購入までに悩むことが多いですよね。

その辺のお役に立てれば幸いです。

セレナがほしい!

セレナの新型は、ワンペダルドライブのe-powerが登場!

異次元の走りが気持ちいい!

バックカメラやナビの性能はもちろん、自動ブレーキインテリジェント パーキングアシストプロパイロットがついてる車なんて、ちょっと前のSF映画です!!

 

一昔前は先進機能だったスマートキーやアイドリングストップですら、今の車には当たり前

セレナ新型には、高速道路の自動運転や、ボタン押すだけで駐車してくれる機能までついています。

先日買い換えた私の前の車、4回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、それと比べたら感動モノに高性能なのが今の車です。

新車の情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

でも、いざ買うとなると…

  • 「ほしい車は、高すぎる~」
  • 「頭金少し入れれば、ボーナス払いなしでなんとか買えるかも」
  • 「値引き交渉が時間かかって、めんどくさいよね」
  • 「たくさんディーラーを回る元気や時間がなかなかね~」
  • 「しかもディーラーの売り込みがしつこすぎるのも嫌よね~」
  • 「やっぱり最安値で手に入れたいのが本音ですよね~」

などなど、悩みは尽きません…

車の情報をネットや友人から集めたところで、
なかなか購入のアドバイスは教えてくれませんよね~

欲しい車を安く手に入れる方法なんて、誰も答えてくれません。

財布を握った奥さんに相談しても、
「じゃあ安いこっちでいいじゃない」
とにべもないですよね。

違うっ!そうじゃないんだ!

セレナのこれがほしいんだよ!

下取りより買取!

私の8年物の前の車、
ディーラーの下取りでは、
他社からの乗り換えだからとおまけしてもらって、
20万円でした。

値引き額はというと、この時点で
30万円値引いてもらっていましたので…

値引きの金額としては十分だったので、
「もう一声!」とは言えない状況でした。

ここで、超興味無さそうにしていた妻に、
「行きたいお店がしまっちゃうから帰ろう」
と言わせ、いったん保留にしました。

次にディーラーに行くまでに
ある方法を試すと…
なんと、70万円も安く買えたんです!

もちろん最上位グレードでオプションもモリモリ!

最新の車は燃費も安全性能も装備も、自動運転とか運転しやすさが格段に向上していて、

やっぱりいいですよ!

 

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